ヒロタビライフ

アメリカ生活4年目。サンフランシスコを経てロサンゼルス在住。 旅行好き、美味しいもの好き、ドライブ好き。 オススメの旅行先やレストラン、英語の勉強法やオススメの学校などありとあらゆることについて書いていきます。 TOEIC 970 TOEFL iBT 94

カテゴリ: 英語勉強

ライザップイングリッシュのコンセプトを徹底解剖!


こんにちは、

ライザップイングリッシュはたった2ヶ月でTOEICのスコアを200点もあげることで有名です。

わずか2ヶ月の間にどんなことをしたらTOEICが200点も上がるのか

あわよくばライザップイングリッシュには行きたくないけど、自分で同じことをしてスコアを上げたいと思っている人もいると思います。

そこで今回は、ライザップイングリッシュのコンセプトを解剖し、それを自分でできるかどうかも考えてみます。




1、ライザップイングリッシュとは



ライザップイングリッシュとは、

「最短2ヶ月という短期間で結果にコミット」

を売りにしている社会人向けの英語スクールです。

マンツーマンの専属トレーナーがつき、徹底した管理とサポートをし、

一人一人にあったトレーニングを行います。


2、ライザップイングリッシュのコンセプト



こライザップイングリッシュのコンセプトは何と言っても

結果にコミット」です。

自己流では成し遂げられないトレーニングで壁を超え、「なりたい自分」を叶えることをサポートしてくれます。

トレーナーは採用率わずか4%という狭き門を潜り抜けてきた精鋭達で、

採用基準には生徒への「寄り添い力」と「導き力」も含まれています。

ただ英語ができる人達な訳ではありません。


また、開始前にヒアリングから目標設定までができる無料カウンセリングと、

30日間の全額返金保証があるので、

まずは軽い気持ちで相談できるのが嬉しいです。

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3、実際には何をやっているの?



ライザップイングリッシュでは、マンツーマンのトレーナーの元、自分に合ったカリキュラムで学習を進めます。
ライザップが用意した独自の教材と市販の教材を組み合わせて学習します

ライザップイングリッシュでは、2ヶ月の場合16回のセッション(授業)があり、毎回テストを行います。

テストの結果で学習状況の進捗やレベルを確認します。

また
セッションの終わりには必ず宿題が出ます。

毎日宿題を使って学習し、セッション毎に学習成果を確認するスタイルです。

まさに、
短期集中ダイエットの英語バージョンという感じです。

ライザップイングリッシュのコンセプトを徹底解剖!



4、ライザップイングリッシュで英語力が伸びる理由



ライザップイングリッシュで英語力が伸びるのは、以下の理由が考えられます。

・無料カウンセリングから始まる一人一人に合わせたカリキュラム

・マンツーマンの指導が、英語だけではなくモチベーションの維持なども助けてくれる

無料カウンセリングでは、自分の苦手分野を指摘してくれた上でその克服方法を教えてくれます

最初からカリキュラムが決まっているのではなく、自分に合った最適なカリキュラムを考案してくれます。


また、英語学習では「継続」が非常に重要ですが、

マンツーマンのトレーナーが自分のモチベーションを維持してくれることが大きいです。

ライザップイングリッシュでは1日3時間の英語学習を継続することが求められます。

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5、独学で同じことができるか?


結論から言うと、ライザップイングリッシュと同じことは独学でもできますが、

限りなく難しいと言えます。


ライザップイングリッシュのコンセプトのポイントは

・マンツーマン制度

・シュクダイ制度

・専属トレーナーの人柄

の3つです。

ライザップイングリッシュでは、自分の時間に合わせてトレーナーが学習スケジュールを提案してくれるので、忙しいビジネスパーソンや仕事に追われてなかなか自分の時間が取れない人でも学習することができます。

トレーナーなしで、毎日3時間の学習、毎週学習成果の確認、そして何よりもモチベーションを維持することは並大抵のことではありません


ライザップのカウンセリングは無料なので、

入会するしないは別として無料カウンセリングをオススメします。


勧誘されそうで怖いという方も、

30日間の全額返金保証があるので後からでも解約できます




自分は記憶力が悪いと思っている全ての人に伝えたいこと


こんにちは、ヒロタビです。

突然ですが、あなたは記録や暗記が得意ですか?

もし得意な方や、今までものを覚えるのに特に苦労したことがないという方は、

この記事は読み飛ばしてください。


ヒロタビは、昔から自分の記憶力の悪さにうんざりしていました。

英単語を何度見ても書いても、全然覚えられません。

高校受験、大学受験も失敗し、第一志望校には合格できませんでした。


もちろん自分の努力不足も原因ですが、記憶力が悪いことが原因だと最近まで考えていました。


そう、記憶力は能力ではなく、「記憶術」という技術であることを知るまでは。





自分の記憶力の悪さにうんざり



冒頭でも述べましたが、ヒロタビは天才どころか、頭は悪い方の部類です。

昔から物覚えが悪く、歴史や単語等の暗記にはすごく時間をかけていました。

記憶するためには書くことが大事だと周りの人から聞いていたため、大量のルーズリーフを買い込み、
ひたすら書きまくっていました。

単語帳を横に置き、とにかく書いて書いて書きまくる。


ところが、どんなに書いて覚えても、

次の日になると半分程度しか覚えていません。


なので、覚えきれていない残りの半分をまたひたすら書いて覚えるという日々でした。


語呂合わせもたまに使いましたが、結局語呂合わせで覚えた言葉自体を忘れてしまうので、

あまり効果的な方法ではありませんでした。


「こんなに書いているのに覚えられない」

自分の記憶力の悪さにうんざりしながら、

いつもああ簡単に記憶できる天才はいいなと思っていました

読み放題で見つけた無料の本



海外在住のヒロタビは、気軽に本屋で日本語の本を買うことができません。

amazonで本を購入しKindleのアプリで読んで(聞いて)います。

暇さえあればアマゾンの月額読み放題で無料の本を物色しています。

毎月980円なので、月2冊以上読む方は元が取れますし、

初月無料なのでひと月試して不要ならリスクゼロです。

kindleの端末は不要で、iPhoneのkindleアプリで読めます。




いつものように無料の本を物色していた時に、ある日たまたま目に止まったのが、

「一流の記憶術」という本でした。

とりあえず無料だから読んでみよう。


これが大正解でした。


記憶力は能力ではなく技術



正直この本との出会いが、ヒロタビの勉強の仕方と効率を一気に変えました。

記憶力は能力ではなく技術で、正しい方法で記憶をすることで

誰でも圧倒的に記憶力を向上できるという夢のような内容が書かれていました。

この本を読んだ今だから言えます。

暗記しようとして紙に何度も書く行為ははっきり言って無駄です。

意味がないとは言いませんが、ものすごく非効率的で遠回りです。

もしこの本にもっと早く出会っていたら、もっと偏差値の高い高校や大学に受かっていたかもしれないとさえ思います。


もちろん、人によって記憶力には差があるのは事実です。

しかし、正しい方法で記憶をすることで、誰でも効率的に暗記ができます。


記憶は暗記ではなく想起


物事を覚える時に大切なのは、暗記(頭に入れること)ではなく想起(頭から出すこと)です。

誰しも、短時間であれば短期記憶で物事を覚えていられると思います。

覚えたことを瞬間的な短期記憶から長期記憶に移動させる際に大切なのが、

想起という覚えたことを頭から出す作業です。

人間の脳は、何度頭に入れたかではなく、何度頭から出したか(想い出したか)で物事の重要性を判断しています。

なので、暗記するときは何度も見たり書いたりして頭に入れることではなく、短期記憶で覚えたものを

何度も思い出すことが重要
です。

脳は物事を忘れるようにできている


人間の脳は重要なこと以外は物事を忘れるようにできています。

そして物事を忘れるタイミングも決まっています。

ヘルマンの忘却曲線という言葉を聞いたことがある人も多いと思います。

記憶術は、

忘却曲線を逆に利用して、定期的に決められた時間に思い出すことを技術として繰り返すことで、

本来の記憶力に関係なくテクニックで記憶力を向上させる方法です。


具体的には、

1、まずは短期記憶で単語帳の1ページを記憶する。

2、1分後に何も見ないで思い出す。

3、2で覚えていない単語はまた1へ

4、5分後に何も見ないで思い出す。

5、4で覚えていない単語はまた1へ

6、30分後に何も見ないで思い出す。

7、6で覚えていない単語はまた1へ

6、1時間後に何も見ないで思い出す。


という方法です。

何度も書く必要も目に焼き付ける必要もありません。

1の段階で1度頭に入れるだけで、後の全ての工程は思い出す作業です。


簡単な記憶術の具体例は上記になりますが、

正直記憶力に自身がない方全てにこの本はオススメです。

数百円で自分の人生が変わるチャンスを手に入れることができます。




英語の多読は効果的な勉強方法なの?


こんにちは、

よく、英語の多読って意味あるの?

とか

もし意味があるなら、どんなものを読めばいいの?

多読の仕方は?


という質問を受けるので、

今回は英語の多読についてご紹介します

多読は効果あり

結論から言うと、多読は効果的な学習方法です。

英語をマスターする上で大事なことは、「脳が英語に慣れること」です。

英語は言語なので、頭で理解することに加え、「脳が慣れる」いわゆる「体で覚える」ことが
必要になります。

頭では理解していても、

脳が慣れていなければ、とっさの受け答えや英文を英語のままで理解することはできません

楽器や自転車も、頭では弾き方や乗り方をわかっていても、練習しなければ決してできるようにはなりません。

英語もそれと同じです。

多読を通じて脳に英語を慣れさせることで、初めて英会話のスムーズな受け答えや、英文の瞬時理解ができるようになります。

多読は、はじめのうちは辛いですが、必ず効果がでる学習方法に間違いありません。


多読のメリット

多読のメリットは、脳が英語に慣れる以外にもあります。

それは、


・リスニング力の向上にも繋がる


・自然な英語表現が身に付く


・圧倒的に英語のリーディングが得意になる


の3つです。

リスニング力の向上にも繋がる

多読をすることで、英文を読むスピードが徐々に上がり、最後は日本語と遜色ないスピードで読むことができるようになります。

これにより、自分が読めるスピードと同じ程度の速さの英語なら聞きとることができるようになります。

ネイティブが話すスピードはとても速いですが、自分の脳が高速で英語を処理することに慣れるので、
自然にリスニング力も向上するのです。


自然な英語表現が身に付く

多読を継続することで、英文を単語と単語の組み合わせではなく、よくでてくる表現をそのまま覚えてしまうことがよくあります。

前後の流れや文脈によって英語の表現は決まるので、多読によりこの流れならあの言い回しというように、英文の流れと表現をそのまま覚えて自分のものすることができます


圧倒的に英語のリーディングが得意になる〜

多読の最大のメリットが、圧倒的なリーディング力の向上です。

読むスピードはもちろん、英文を瞬時に理解するが身につきます。

日本語のように斜め読みでも英文の大まかな内容を理解できるようになります。

多読を習慣化してしまえば長文読解問題は全く怖く無くなります



何を読めばいいの?

実際多読を始めようとしても、何を読めばいいのかわからない人も多いと思います。

自分に合わないものを無理して毎日読み続けることは苦痛にしかなりません。

毎日楽しみながら読むことがとても大切です。


筆者のオススメは英語のニュースサイトです。

毎日違った新しい情報に英語で触れることができますし、

難易度別にサイトも別れているので、自分のレベルにあった英語に触れることができます。

英語学習に使えるニュースサイトの一覧はこちら



多読の方法は?

多読は習慣化が重要ですが、毎日時間も英文を読む必要はありません。

大事なことは、1日10分でもいいので毎日継続することです。

毎朝布団の中でスマホで英語のニュースサイトを読むだけでも十分です。

そして、

読んでいる最中にわからない単語が出てきても、意味を調べる必要は基本的にありません

単語の意味を調べるのは、その単語が文中に何度も出てきた場合と、以前にも何回か見たことはあるけど意味がわからない単語だけで十分です。

それ以外の場合では、知らない単語が出てきても単語の意味を推測しながら読んでください。

知らない単語があっても、止まらないで意味を推測しながら読む力はリーディング力を伸ばす上では必要不可欠です。

あまりに知らない単語ばかりの場合は、読む素材を変えればいいだけの話です。

まとめ

英語の多読で一番重要なことは、とにかく続けることです。

1日や1週間続けただけでは効果はありません。

最低1ヵ月は毎日継続すること、

そして

自分が楽しみながら継続できる素材を探してみること

が大切です。

多読は決して修行でも何でもなく、あくまでも楽しみながら行うものです。

英語版の漫画を読むのも全然ありです。

決して無理することなく、楽しみながら続けてください。

こんにちは、ヒロタビです。

よく友人から、英語の勉強はしたくないけど話せるようになりたいとか、簡単にTOEICのスコアを伸ばす方法はないか?という質問を受けます。

勉強しないで話せるようになる方法があれば逆に筆者が知りたいです(笑)

しかし実際のところ、裏技はないとしても、結果が出るようになる効率的な英語の学習方法と、時間がかかってしまう遠回りの学習方法があると思います。

そこで今回は、少しでも読者の皆様の英語の学習時間が短くなるよう、効率的な英語学習の方法を筆者の経験からご紹介します。

英語を学習する効率的な方法を考えてみた





洋楽を聞く

興味があること、趣味や好きなことについて学ぶ時の人間の効率はすごいです。

普段は絶対に1回聞いただけでは覚えられないことでも、もしそれが好きであれば不思議と覚えているという経験は誰しもあると思います。


普段聞く音楽を洋楽に変え、さらに歌詞を見ながら歌えるようにする。

これはすごく効率的な英語の学習方法です。


ただメロディーを聞き流すだけでは効果は薄いですが、カラオケで歌うことを目標に、歌詞動画を見ながら繰り返し練習してください。

洋楽に興味がない人や、何を聞いたらいいかわからない人向けの

英語学習におすすめの洋楽集はこちら



毎日英語でニュースをチェックする

毎日英語でニュースをチェックすることは、習慣化しやすい意味で英語学習に効率的な方法です。

英語は言語で、私たちの脳を英語に慣れさせる必要があります。

そのためには、英語に毎日触れることはとても重要です。


ただし、闇雲にただ英語のニュースを読み続けるのは正直難しいです。

専門用語のオンパレードで、英語学習者には歯が立ちません。



実は世の中には英語勉強中の人向けのニュースサイトがあります。

英語学習で使えるニュースサイトはこちら



アプリで学習する

スマホアプリを使った英語の勉強はすごくおすすめです。

いちいち机に向かわずとも、いつでもどこでもどんな体勢でも勉強できるのは最高です。

例えばテレビのCMの間電車を待っている間等、細かな隙間時間を使って学習できます。

筆者も家にいる時はほとんどソファーで寝そべっていますが、アプリがあればソファーで寝ながらでも勉強できてしまいます。

英語学習アプリの登場は、ある意味勉強法の革命と言えます。


使える教材を良い点、悪い点も徹底比較しました



Youtubeで学習する

Youtubeを使えば、何と言っても無料でしかも楽しく英語学習できます。

普通学習とは、机に向かうとか、何かを覚えないといけないとかいわゆる苦痛を伴うことが多いですが、Youtubeを使えば、まるで楽しくくつろいでいるような感覚で学習できます。

楽しみながら学習することで、覚えも早くより興味もわきます。


絶対に使える、

 はこちら


まとめ

結論を申し上げますと、とにかく

日常の中で英語に触れる量を増やすこと、

楽しみながら学習できること

の2点が大切なポイントです。

英語力を上げるのには必ず時間がかかります。

毎日やっても楽しく継続できる方法が、英語力を一番伸ばせる学習方法です。

英語学習で使えるニュースサイトまとめ


こんにちは、勉強嫌いで机の向かうのが難しいヒロタビです。


今回は、英語学習で使えるニュースサイトをまとめました。


ニュースサイトは、いつでもどこでも無料で見れるので、電車の中や朝起きてベッドの上でスマホをいじる時についでに読むなど、手軽に隙間時間で勉強するのに最適です。

また文書の内容も常に最新なので、自分の好きなトピックを読むことで飽きやすい英語学習を継続させてくれる強い味方になります。


また、朝の電車の中では英語でニュース読む!と決めることで、勉強の習慣化もしやすいです。


しかし、ネイティブが読むようなニュースサイトは、単語が専門的であったり文法が複雑で、英語学習中の人には向かないことも多いです。


そこで今回は、経験を元に英語学習中の人でも続けられ、かつ効果が見込めるニュースサイトをご紹介します。



1、News in Levels

初めての方におすすめなのがNews in Levelsです。


サイトのサブタイトルが「World News for Students of English」といい、

正に英語学習用に作られたニュースサイトで、

自分の英語のレベルに合わせて記事を表示できるのが特徴です。


記事は音声もあるので、リスニング教材として有効活用できます。

世界中の出来事がニュースに載るので、日本ではなかなか聞かないようなニュースも多いです。



2、JAPAN REAL TIME

有名なThe Wall Street Journalによる日本の政治経済が中心のニュースです。


内容は固い記事が多いですが、アメリカ人目線から書かれた日本のニュースは、英語以外にも視野を広げるきっかけになります。


一つ一つの記事の英語量はそんなに多くなく、少し時間があれば十分に読みきれます。


ちょっと手を出しずらいなという方は、日本のニュースサイトで同じ内容のニュースを読んだ後に、英語版で記事を読むと、スムーズに読み進めることができます。

JAPAN REAL TIME


3、TIME for Kids

大手メディアTIME社による、アメリカの小学生向けのニュースサイトです。


まずはじめに自分の学年を選ぶようになっています。


K-1がアメリカ人の幼稚園〜小学1年生、6までの数値は、日本の小学校の学年と同じです。
6レベルが、アメリカ人の小学6年生が向けの記事ということです。


ちなみに、アメリカは州によって若干の違いがありますが、5歳(日本の幼稚園の年長と同じ年齢)から17歳(日本の高校卒業と同じ年齢)までが義務教育です。

日本の義務教育は小学校入学から中学校卒業までの9年なので、それより4学年分長い計算です。


TIME for Kidsの記事や写真のクオリティはさすがで、かつ内容は子供向けにわかりやすく書かれているので、英語学習にはとても良いニュースサイトです。


一つ一つの記事は内容がしっかりと書かれていて、若干長めになっています。

TIME for Kids



4、The Japan Times

日本在住のネイティブスピーカー向けのニュースサイトThe Japan Timesです。


内容は日本のニュースですが、ネイティブ向けの内容なので英語学習上級者におすすめです。


政治経済、政治状況などが世界中の記者により書かれているので、外国人がどのように日本で起きていることを捉えているのかがわかります。


The Japan Timesを毎日読めるようになるのはかなり大変なことですが、英語で情報収集ができるようになると圧倒的に世界の情報量は増えます


筆者も英語の学習の結果わかりようになりましたが、ある物事を調べる時に、日本語で検索するのと、英語で検索するのでは表示される情報力に圧倒的な差があります。


日本語の情報はやはり元は英語であることが多く、誰かが翻訳したものしか日本語の記事にはなりません。


まとめ

英語学習におすすめのニュースサイトは無数にあります。


重要なのは自分に合ったレベルのサイトを使うことです。


ネイティブ向けのサイトは、専門用語が使われていることも多く英語学習者には向きません。


ここで紹介した4つのニュースサイトはいずれも英語学習に最適ですので、ぜひ一度目を通してみてください。




英語は、無料のニュースサイトとYoutubeを利用することで、全くお金をかけずに勉強できます。


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