ヒロタビライフ

アメリカ生活4年目。サンフランシスコを経てロサンゼルス在住。 旅行好き、美味しいもの好き、ドライブ好き。 オススメの旅行先やレストラン、英語の勉強法やオススメの学校などありとあらゆることについて書いていきます。 TOEIC 970 TOEFL iBT 94

2018年12月


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世界遺産でもあり、その美しさから世界中からたくさんの観光客が訪れるヨセミテ国立公園。今回は片道4時間程度と、日帰りできてしまうサンフランシスコからヨセミテへの行き方・移動手段をご紹介いたします。特にヨセミテへは車でのアクセスがメインとなるので、詳しいルートもご紹介します。

レンタカーが王道

ヨセミテへのアクセスはレンタカーが王道です。片道300kmちょっとで、4時間程度で到着できるのと、公園内も自由に動き回れるのでとても効率が良いのです。筆者も10回近くヨセミテには行っていますが、毎回車です。オススメのルートや休憩ポイントもご紹介いたします。 ルートは3ルートありますが、筆者のオススメは表示さている真ん中のルートです。 最短ルートかつ時間も短く、主要なルートなのでヨセミテへ行く車も多いので迷いにくいです。 途中はのどかな牧場が広がる風光明媚な景色が広がっているので、ドライブルートとしてもオススメです。
まだマップで目的地を設定する際は「ヨセミテバレー」を設定してください。ヨセミテ国立公園はとても広いので、公園内でも様々なエリアがあります。有名なエリアはヨセミテバレーと呼ばれるエリアになります。

サンフランシスコからベイブリッジを渡り580号線から120号線へ

それでは実際のドライブルートをご紹介いたします。サンフランシスコからはベイブリッジを渡ります。
橋を超えた後は複雑な分岐がありますが、580号線を東へ向かうので、EAST580の「ダウンタウンオークランド、ヘイワード、ストックトン」方面へ進みます。 基本的には580「Stockton」方面へ進み続ければ問題ありません。 そして580号線を1時間程度走っていると、平地が途切れ山登りになり、あたりに風力発電機が広がる丘が広がってきます。ここまで来ると次の分岐が迫っています。ここで580号線を離れ、205号線の「Stockton」方面へ進みます。右半分の車線がLA方面へ分岐してしまうので、山登りが始まったら左側の車線に移動してください。


205号線から120号線へ

無事LAへの分岐をクリアし、そのまま進んでいるとじきに5号線に道なりに合流します。
5号線に合流するポイントまで来たら1番右側の車線を走行してください。
5号線に合流するとすぐに、120号線の「Manteca」方面に右に分岐します。
1番右側の車線を走っていればそのまま分岐してくれるので間違えません。


無事120号線に分岐したら、また次の分岐があります。道路は2車線の内左側を走行してください
この先の分岐で左右の車線が別々の方向に行ってしまいます。
120号線のヨセミテ方面に進みます。ここで初めて看板にヨセミテの文字が!

分岐の後、大きく円を書きながら合流したらそのまま1番右側の車線を走行してください。 120号線の「Yosemite Ave」方面へ進みます。

そしてここからが一番間違えやすいポイントです!!分岐の後は右折しますので右側の車線に進みます。
120号線の「Sonora」方面へ進みます。「Yosemite Ave」方面ではありません!!
このヨセミテ方面でないにも関わらず「Yosemite Ave」と書いてる紛らわしい看板のせいで、今まで何百人いや何千人の人がこのアメリカの大地を彷徨ったのでしょうか。
繰り返します120号線の「Sonora」方面へ右折です。
ちなみにこの付近が、ヨセミテへ行く途中に食事をとる場所としてオススメです。
お手頃価格で美味しいお店は「Panda Express」と「In-n-Out Burger」です。

左折ポイントのある最後の大きな街を通り120号線を進む

120号線は街を抜けると果汁園が広がるエリアを走ります。ここまで来ると車の数もグッとへり、アメリカらしい景色のドライブを楽しめます。そのまま120号線を進むと、2つめの街「Oakdale」がヨセミテへの最後の大きな街になります。左折しますので街中に入ったら左車線を走行してください。
108号線との交差点が左折するポイントです。
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そしてこの街で忘れてはいけないので給油です。まだガソリンが残っていてもこの街で必ずガソリンを満タンにしてください。この街を出るとガソリンスタンドの数は少なく、価格も高い上にいつでも開いているとは限りません。

オークデールの街をすぎると、緑や牧草地が広がるとてものどかな景色が広がります。ところどころ丘もあり、最高の景色です。思わず気持ちいいと声が出てしまうような最高のドライブを楽しめます。

しばらく進むとヨセミテへの最後の分岐ポイントとなる交差点を右折します。
120号線のヨセミテ方面へ右折してください。この分岐は直進する車も多いので、間違えないようにしてください。


120号線をそのまま進み山道をひたすら進んだらゲートに到着

分岐後はいよいよ山並みが迫ってきて山道になります。途中一気に登る箇所もありますが、それ以外は徐々に登るような感じです。途中から渓流沿いの道になり、いよいよヨセミテが近いことを感じさせます。道なりに120号線を進むと目の前にゲートが見えてきて、ここがヨセミテ国立公園の入り口になります。


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筆者が初めて聞いたときは英語を話しているのかどうかすらわからなかったTOEFLのリスニング。

しかし実質リーディングセクション以外のスピーキング、ライティングにおいても問題文を聞き取る必要があるため、リスニング力が全体的なTOEFLスコアアップの鍵を握ります

逆にリスニングができるようになれば、それに応じてスピーキング、ライティングのスコアも伸びると思います。


リスニングは全ての基本!

上にも述べたように、TOEFLではリスニング力がスピーキング、ライティングセクションにおいても求められているため、リスニング力の向上がTOEFLスコア向上の鍵になります。

テクニックがスコア向上に繋がるスピーキング、ライティングと違いリスニングは生の実力が求められるのが難しいところです。


地道な訓練が必要と思いがちなリスニングですが、実はある勉強法を実践すると驚くほど伸びますので、ここでご紹介します。


CDは買うな!

参考書にTOEFLのリスニング対策のCDが付属している場合があると思います。

結論から言いますと、それらを購入する必要はありません

本番前の模試としてCDを聞きながら問題を解くのはいいと思いますが、リスニング力の向上に励んでいる間に問題を解く必要もCDを買う必要もありません。


リスニング力の向上にはひたすらYoutube

CDを買わずにどうやってリスニング力を伸ばすのか。答えはYoutubeです。YoutubeにはTOEFL用のリスニングの問題や例題が山ほど転がっています。

試しに「toefl listening」で検索してみてください。


そしてYoutubeの素晴らしい機能として1.5倍や1.25倍で再生できるのです。

初心者の方はまずは1.25倍で再生してみてください。

本物のTOEFLは1.25倍のスピードだと自分に言い聞かせ、苦しいかもしれませんが1.25倍で聞き続け、そして講義の内容をメモにとってください。


講義の内容が長時間におよびTOEFLは、全ての内容を暗記することは不可能で効率的にメモを取ることが求められます。

1.25倍で再生し、ひたすらメモをとる。

そしてその講義の内容をメモを見ながらでいいので誰かに説明できるようになるのが目標です。


聞き流しはオススメしません

聞き流し。
一時期リスニングの勉強法としてもてはやされた時期がありますが、筆者はオススメいたしません。

なぜなら、英語を聞いた気になるだけで実際には何も聞いていないからです。

ある程度英語力があり、他のことに意識を奪われながらも英語を理解できるレベルの人になって初めて聞き流しは効果があります

一言一句を逃さないように必死に聞き入らないと何を言っているのか理解できないというのがほとんどの人だと思います。

無駄にダラダラ聞いてもリスニングは向上しません。

Youtubeを1.25倍もしくは1.5倍速にし、速い速度の英語を必死で聞き取る。これが1番のリスニング力向上になります。


まとめ

一言にまとめるとYoutubeで「toefl listening」と検索し、練習問題を1.25倍or1.5倍速で再生し、メモを取りながら聞く、そして講義が終わったらノートを見ながら講義の内容を自分で説明してみる。

これがTOEFL リスニングの勉強法です。

リスニング力の向上には時間がかかりますが、リスニングができるようになれば、スピーキング、ライティングのスコアも伸びますので諦めずに頑張ってください。

今やアメリカでは欠かせない交通手段の1つとなったライドシェア。空港ではアップライドと呼ばれることもあり、専用の乗り場が用意されています。日本では馴染みがありませんが、アメリカでは今やタクシーは過去の乗り物になりつつあり、ライドシェアが日常生活の隅々まで普及しています。
ライドシェアの乗り方はとても簡単。アプリで車を呼び出しその車に乗るだけ。支払いはアプリ上で行われるのでボッタクられる心配もありませんし、英語が話せなくても大丈夫です。
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代表的なライドシェアは2社

代表的なライドシェアや、日本にも進出しているUBER(ウーバー)とLYFT(リフト)です。サービスしているエリアや値段もほぼ一緒のため、どちらか一方のアプリをダウンロードしておけば大丈夫です。
ちなみに筆者はUBER派です。自分の周りもなんとなくですがUBER派の人が多いと思います。

UBER
LYFT

料金は?

料金は距離と時間により上がる仕組みですが、タクシーと比較しても遥かに安いです。地図上で乗車地点と目的地を入力した時点で見積もりの料金が表示されます。目的地に着くまで料金がわからないタクシーとは安心感がまるで違います。また支払いは全てアプリに登録したクレジットカードで行われます。ゲームアプリに課金するような形で支払うイメージです。ぼったくりにあう心配はゼロです。
朝の通勤時間帯、雨の日など需要が多い日にはいつもより高くなることがありますが、その場合でもアプリ上に表示されているので、後から高額な金額を請求されることはありません。

安全性は?

日本の友人から多く質問を受けるのがライドシェアの安全性です。結論から言うと安全性を気にする心配
は不要です。ドライバー、乗客共に相互評価されているので、マナーの悪いドライバー、乗客共に排除される仕組みなのです。それでも安全性を気にされる方は、車を呼ぶときにドライバーの星の数(5点満点)および過去何回乗客を運んでいるかを見ることができるので、例えば星4.8以下のドライバーが呼ばれたら、すぐにキャンセルして次のドライバーを呼ぶことで自分でドライバーを選ぶことができます。
呼んで直後のキャンセルであればキャンセル料は取られません。これはタクシーでも同じですが、乗車中は安全のためシートベルトをお忘れなく。

英語が話せなくても大丈夫?

全く問題ありません。ライドシェアに乗るときは、自分の乗る車の車種、色、ナンバープレートがアプリ上に表示されるのでそれらを目印にします。特にナンバープレートが1番の目印です。車に乗り込む際にドライバーより自分の名前の確認があります。その時のみ英語力が必要ですが、自分の名前の英語の発音と、YESが言えればそれで十分です。後は目的地まで車に乗っているだけ。アプリ上に目的地までのルート、到着目安時間、現在地が表示されるので、もしドライバーがルートを外れてもすぐにわかります。非常に稀ですが、もしドライバーが遠回りをした際は降りた後でウーバーに通報できます。これによりドライバーは罰せられる仕組みです。
下車後は忘れずにドライバーを評価してあげてください。この時チップをあげることもできます。ドライバーの評価を忘れると、自分も評価されなかったり、悪い評価をもらう可能性があるのでご注意ください。悪い評価をもらい続けると利用できなくなる恐れがあります。

ライドシェアはアメリカ旅行では必須のアプリ

ライドシェアはアメリカでは立派な交通手段で、訪れる際は必須のアプリです。ライドシェアに慣れてしまうと、降りる際にいちいち財布を取り出す必要がある日本のタクシーのうんざりします(笑)

ロサンゼルスの超有名スポットであるハリウッドサイン。ハリウッドの中心部からは近いようで意外と遠い場所にあり、せっかく行くのでハリウッドサインの近くで写真を撮りたい!と言う方も多いのではないでしょうか。まず申し上げますと、サインの近くに行くのには車が必要です。車がない方はウーバーやリフトでも大丈夫です。

ハリウッドサインには登れるの!?

結論から言いますと、ハリウッドサインに登ることはできません(サインのすぐ上まで行くことはできます。)。片道1時間弱のトイレ無しのハイキングなのに加え、専用の駐車場がなかったりするのであまり観光地としても推奨されていません。実際LA在住の人でも、登ったことがある人はほとんどいません。
それに加え、ハイキングをしなくても、十分にハリウッドサインを近くの望めるスポットがあります。



ハリウッドサインビューポイント

車で気軽に行けてハリウッドサイトに1番近い場所で写真を撮れるのがその名の通りハリウッドサインビューポイントです。 スポットの隣はレイクハリウッドパークとなっており、犬を連れたセレブリティや近隣のマダム達の憩いのスポットになっています。タレントのローラがバトミントンをしている写真を撮った場所もこの公園です。 ダウンタウンハリウッドからは、狭い住宅街を抜けるか、レイクの後ろを大回りするルートになりますので、運転には注意してください。

ビーチウッドドライブ

ヤシの木とハリウッドサインが一緒に写った写真が撮れるのがこのビーチウッドドライブです。ハリウッドのダウンタウンからそう遠くはないので、気軽に行くことができます。ただし、道路上での撮影となるのでくれぐれも車にはご注意ください。



ハリウッド&ハイランド

一番小さいですが一番メジャーで簡単に行けるのがハリウッド&ハイランドです。ここからのハリウッドサインを見て、思わず小さっ!と叫んでしまう人も多いと思うます。それくらい小さくしか見えませんが、ハリウッドサインを見たことにはなるので、時間がない方にはオススメです。




昼間のグリフィス天文台

実は昼間のグリフィス天文台もハリウッドサインを一望できるオススメスポットです。
昼間のと書いたのは、大半の方が夜景を見にグリフィス天文台に訪れるからです。昼間に行く機会があれば、振り返ればハリウッドサインがすぐそこに見えます。

ロサンゼルス・LAの観光名所10選!カリフォルニア州の大都市ロサンゼルス!温暖な気候はいつかは1度は行ってみたい場所ですよね。今回はそんなロサンゼルス・LAの観光名所10選をご紹介します。

ハリウッド

言わずと知れた世界的な映画の中心地ハリウッド。ハリウッドエリアの歩道には様々なスターの名前が刻んであり、またチャイニーズシアター前には手形が掘られていることも有名ですね。そして街を見下ろす所にあるハリウッドサイン。観光の中心となるエリアはハリウッド&ハイランドと呼ばれる交差点付近です。様々な土産物屋もあり、お土産にも困りません。そして外せないのがドルビーシアターです。アカデミー賞の授賞式が開催されることで有名で、正面玄関からシアターへ続くレッドカーペットも超有名です。普段はあのレッドカーペットも階段も自由に歩くことができます。
もしレンタカーでハリウッドに来る際は、ハリウッドの駐車場ではドルビーシアターの地下駐車場が一番オススメです。値段も高くなく、とても広いので滅多に満車になることはありません。
ハリウッド

サンタモニカ

LAと言えばサンタモニカピアの遊園地の画像がとても有名ですね!砂浜とヤシのきが立ち並ぶ景色はまさに南国のリゾートです。またアメリカを横断するルート66の起点にもなっていて、歴史を感じることもできるスポットです。ビーチから2ブロック入ったサードストリートはおしゃれなショップが連なるショッピングエリアになっています。セレブリティの目撃情報も絶えないエリアです。ダウンタウンサンタモニカの周辺には美味しいレストランがたくさんあります。
サンタモニカ

ディズニー

言わずと知れたディズニー。LAのダウンタウンからは少し離れたアナハイムという街にあります。ディズニーランドとカリフォルニアアドベンチャーパークの2つのパークがあります。筆者のオススメはカーズ、観覧車やジェットコースターで有名なカリフォルニアアドベンチャーパークです。東京ディズニーランドはカリフォルニアのディズニーランドを元に作られているので、アトラクションや内部など似ているものが多いです。日程的に片方のパークしか行けない!という人も多いと思いますが、その際は是非カリフォルニアアドベンチャーパークを選んでください。
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ユニバーサルスタジオ

こ大阪やフロリダにもあるユニバーサルスタジオの本拠地がLAにあるユニバーサルスタジオハリウッドです。スタジオツアーという世界でここにしかないアトラクションがオススメです。映画の世界観を再現しているどころか、実際に映画が作られているスタジオやセットまで見学できます。数多くの映画がハリウッドのスタジオで撮影されており、有名なところではバックトゥザフューチャーのあの時計台も実際に見学できます。
ユニバーサルスタジオハリウッド

グリフィス天文台

これまた外せないスポットの一つがグリフィス天文台です。夜景スポットとしてロサンゼルスの夜景を一望できます。数多くの映画の撮影地にもなっており、特にララランドは有名です。
また1935年に建造された天文台の建物自体も非常に美しいです。
駐車場があるので車で山の頂上まで行ける他、バスで行くこともできます。
グリフィス天文台

メルローズ

インスタ映えの聖地として有名なのがメルローズです。有名な天使の羽の壁、ピンク一色のポールスミスの壁、Made in LAの壁など、数多くのインスタ映えスポットが揃っています。周辺はおしゃれなショッピングエリアになっているので、写真を撮りながら買い物も楽しめます。
メルローズ

LACMA(ラクマ)

インスタ映えのスポットとして、ここ数年急に人気になったのが、ロサンゼルスカウンティ美術館、通称LACMA(ラクマ)です。名前は知らなくても写真を見れば誰でもわかるスポットです。実際はアメリカ西海岸最大級の美術館ですが、美術館の外にある写真撮影スポットが有名です。夜はライトアップされる他、美術館の閉館後や休みの日でも写真を撮ることができます。
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ビバリーヒルズ

言わずと知れた世界屈指の超高級住宅地がビバリーヒルズです。博物館や美術館が立ち並んでいるように見えて、全て個人宅という豪邸街です。有名なハリウッドスターも数多く住んでいます。ビバリーヒルズのダウンタウン(ロデオドライブ)付近はショッピングエリアになっており、セレブリティ気分でウインドショッピングが楽しめます(笑)
ビバリーヒルズ

UCLA

大学世界ランキングの上位に常にいるのがUCLAです。広大なキャンパスには煉瓦造りの歴史ある建物が並んでいて、ハイキングや気分転換に最適なスポットです。また構内には大学のグッズが買える売店があり、ロサンゼルスのお土産として有名なUCLAグッズが購入できます。キャンパスはビバリーヒルズとサンタモニカの中間に位置しています。
UCLA

In-N-Out Burger

こカリフォルニアで一番人気で一番有名なハンバーガーショップがIn-N-Out Burger (イネナウトバーガー)です。食材を一度も凍らせず、ファーストフードにも関わらず、工場生産ではなく全ての店内でジャガイモの皮むきから行っています。メニューはマクドナルドで言うハンバーガー、チーズバーガー、ダブルチーズバーガーとそれらのセットしかありません。大きさはそれはど大きくなく、値段も安いので気軽に食べれます。In-N-Out Burgerのドライブスルーは本当に1日中混んでいます。お昼時は道路上まで車が溢れ、各地の店舗の周りでイネナウト渋滞が発生します。

イネアウトバーガー

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